少年期の腰痛、肩こり、疲労回復

血液検査でも判らない内臓機能低下。

 

一般的に、腰痛、肩こり等は骨格調整をすれば、殆ど回復していきます。

しかし、数%ほどの方は骨格、神経矯正を単体で行っても改善スピードに差が出ることもあります。

その方たちは、内臓に何らかの負担があり、内臓機能が著しく低下していることがあります。

 

最近では、少年期の方々に多くの内臓機能低下が診てとれます。

生活習慣では、特にスマホなどの観覧時間が長くなって来ますと、視神経、内臓神経に負担が掛かり、小中学校のお子さんでも内臓機能、腎臓、小腸、心臓の負担が触診でも診られます。

 

悩みやストレスで心が疲れてしまっているのですね、心臓に負担が掛かっているお子さんや大人が多いこと。

 

これは大変だと、医療機関に受診しても数値として表れない。

数値がはっきり表れるころには、回復に時間がかかってしまいます。

 

無気力、怒りやすい、疲れが取れない、思考能力が遅い、不定愁訴など様々な身体の変異がありますが、不安で取り越し苦労な方々も、内臓機能UPや脳内疲労を排除して行きますと、考え方も自然と前向きになってきます。

 

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