ストレス・キャパオーバー

今年の検診を受けて分かったことは、身体的ストレスがキャパオーバーだったこと。

 

日帰りドックの筈が、何度も病院を往復することになってしまって、検査好きな先生の思うツボとなりました。

 

小分けに行うMRI検査では、一度に複数個所を撮影できないものかと思いつつ、撮影中は体のいたるところが、ビリビリしびれていたので、自律神経の興奮状態だったようでした。

 

特に両眼ですね、目玉がビリビリ痺れ続け、なんとも嫌な感じ。
そのお蔭だと思いますが、免許更新の視力検査で、二十年ぶりに眼鏡等の記載が外れる嬉しい誤算もありました。

 

先生からは、「当分の間休養」のようですが、休んだら本当に病気になりそうなので、それは避けたいところですが、お客さんの精神的ストレスを、一端自分の身体に入れ処理するストレス移行を、少し軽減しようかとは思っています。