血液検査でまさかの結果に

今年から、腎臓の数値が少しずつ上昇し、主治医の先生からカツを入れられていました。

 

今年の2月の時点で、「ちょっと尿酸値が高くなってきましたので気を付けましょう」といわれてたのに、適当に返事をしていたら、ふた月後の検査で、まさかの危険水域に。

尿酸、クレアチニン、尿素窒素が共にマズイ状態になってました。

 

その頃は、何をするにも、やたら足がつってました。
ベッドの中で、思いっきり伸びが出来ないほど、足がつってました。
車で、フットブレーキを踏み込んでも、足がつってしまう程でした。

 

それに、膝が痛くなったり、むくんだり、腰痛、脚関係は腎臓症候の可能性が高いので、と云うより殆どそれですので、今は実体験で納得してます。

 

腎臓関係の数値が基準値超えになったので、本気でふた月間セルフ調整をしてました。

 

もう、腎炎といわたのも同然ですから、今後の為にも早急に治さなくてはならないので、本気で内臓と頭の内臓反射の調整を、何度もやっておりました。

 

そのお蔭で、肝臓と他の臓器も元気になり数値も下降してきましたが、あのまま薬に頼ってたら、どうなってたか分かりません。

 

先日の血液検査では、すべて数値が落ちましたが、尿素窒素とクレアチンだけが、まだ基準外になってました。

 

次の検査まで、基準値に落とせれば良いのですが、どうなってることでしょう。

 

基本的に、内科系の疾患は医療機関をおすすめします。
こちらは、内臓の疲労を取ってるだけで、内臓の病気は治せません。