腰痛、肩こりの水分調整は大切

先般から下降気味の腎臓数値(クレアチニン)ですが、セルフ内臓調整をサボっていたら、上がってしまいました。

 

内臓の老化が速まってしまったようで、数日前から本気で調整しはじめました。
内臓の老化って、年齢的な老化ではなく代謝が落ちている方です。

 

そして、前回の胃カメラ検査で分かったことは、食道裂孔ヘルニアなるものが追加されましたが、うすうす気がついておりました。

 

先生から、「逆流性食道炎になるから食事後は直ぐ寝ないように」といわれつつも、実行してません。
その兆候は、感じてるし眠い時は眠さを堪えきれません。

 

少し、脾臓も疲れ気味で便を見れば納得します。

 

これで、新たな課題として、裂孔ヘルニアを回復させるセルフケアを追加し、いろんな臓器を調整してます。

 

そのお蔭で、トイレに行く回数が増えました。
造影剤投与で腎負担の時は、二日で一回しかトイレに行けませんでしたが、今は正常に近づきました。

 

お客さまの施術もそうですが、施術後にトイレの回数多くなることは体内循環が良くなって、健康体に戻りつつあります。

 

余計な水分は、腰痛、肩こりなど体調不良の原因になるので、適度に調整したいものです。