一風変わったケースで

一風変わったケースといっても、スマホケースの話しではありません。

 

ここ最近、医療関係のお客さまが来られてます。

 

ご紹介の連鎖で来院される医療関係者の方の主訴は、人それぞれで、肩こり、腰痛、疲れが取れない、が圧倒的です。

 

その肩こり腰痛の問題の他に、一風変わった特殊なケースが加味されています。

 

この一風変わった状態が変わらない限り、主訴の状態も軽減されませんので、主訴を調整しつつ、特殊ケースを重点的に調整して行きます。

 

一風変わった方と接すると、動悸がし耳が詰まり眠くなります。

 

それらの特殊ケースとは、どのような事なのかは、ここでは詳しく書きませんが、医療関係者の方以外、来院される一般の方も多く存在してます。

 

多く存在するならば、特殊ではないと思われがちですが、本人の知り得ない環境なので、多分お話ししたら驚いて納得されないと思います。

 

ご本人が、どのような状態かを知ってるお客さまもいらっしゃいますが、一般的には特別です。

 

現在通われている医療関係の方は、この特殊な身体環境の調整依頼があります。

 

奥歯にものが挟まった言い方で、解りにくいと思いますが、しいてあげれば本能的な感情の排除です。

 

ひと月に、1~2度何かに対し、イラっとしたり悩んだりしますでしょうか?
毎日、その情動があるならば、一風変わったケースです。

 

施術側の私達は、その情動を毎日意識的に調整しています。
自分の感情をコントロールしなければ、他の人の一風変わったケースも調整しきれないです。