腰痛、椎間板ヘルニア・松戸市北小金

<椎間板ヘルニア>
症状:椎間板ヘルニア
経過:朝起きようとしたら、腰に激痛が走り身動きできない状態に。
しばらく安静にしていたら、かろうじて動けるようになり近所の整形外科医に駆け込みました。


レントゲンを撮ってもらい説明を受けたら、椎間板が加齢により薄くなり、骨がぶつかるための痛みといった説明で・・・。
その場で痛み止めをもらい通院することに。
約3ヶ月、牽引&温熱&低周波&マッサージのセットを続けましたが、根本的には良くなっている状況にはなりませんでした。
かなり悩み、友人に相談したら、カイロがいいかも知れないと。一度も治療をしたことがない方法なので、調べました。
ネット上で出会ったのが、らくだ倶楽部。
HPの詳しい解説と診断は無料とのコメントで勇気を持って電話。
その時の状況は朝の通勤電車で長時間立つのが本当につらく、座るときに腰に激痛が走り・・・。
とにかくこの腰の痛みを消して欲しい・・そんな相談をした後に診断を受け、治療に入りました。正直半信半疑でした。本来骨がある場所に戻すということが感覚的には理解はできたのですが。・・・。
ところが、これは誇張でも何でもないのですが、1回目の治療で、今まで悩んでいた腰の痛みが消滅してしまいました。
腰の激痛を味わったことがある方なら理解できると思いますが、目から鱗の状況です。
あまりに嬉しく、治療後友人に電話しまくりました。
土日しか仕事の関係で通院できないので、週末に治療のために通院・・・。
その繰り返しを半年ほど。
個人的にカイロという治療法があまりにもフィットしたのかもしれませんがその後大きな痛みを二度と味わうことなく、治療の間隔が1ヶ月、2ヶ月と伸び、現在はメンテナンスを兼ねて4ヶ月に一度という間隔になっています。
腰の痛みを再発させない安全のための通院です。
個人的に思うのは、人間の体の加齢とか労働から来た歪を機械とか何かの力で強制的に変化させようとしても無理があったと今では感じています。
自分本来の骨の位置に戻してそれを保つという考え方は理に適っているんではないかと思う今日この頃です。
これからどんどん加齢していく自分の体のことを考えると、ややこしい状況になる前に、カイロと出会い、現在痛みを全く感じない生活を送れているということが何よりの収穫です。
(土川知之様 50歳 男性 松戸市)
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