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脳がリラックスしてない

お客さまを診てますと、毎年ゴールデンウィーク後の疲れ方は、尋常ではありません。

 

長期連休で、体の疲れは取れているように見えますが、脳が休んでいない方ばかりです。

 

普通の休みでも、就業中でも脳のリラックスは大切です。

 

肩こり、腰痛でも、他の病気になる要因は、考え過ぎる傾向が一般的です。

 
休み中は、心配など、出来る限り考えないようにした方がいいです。

 

楽しいこと以外、取り越し苦労とか、少しでも落ち込む考え方は、脳の指令で体全体を緊張させます。

毎日、その連続で、だんだん体がこわばってきます。
その延長が肩こり腰痛などの違和感、その先が病気になります。

 

脳が休まらないと、松果体周辺の悩室も緊張しており、減圧しながら精神的なストレスを抜きます。

 

施術調整後のお客さまは、ものすごく眠くなる方、今何処にいるか分からなくなる位リラックスされる方もいますが、どちらの方も脳のストレスを抜くと、異次元のレベルでリラックスされます。

 

日頃から、雑念を入れない、脳リラックス。
その感覚がつづくと、今まで以上素晴らしい仕事ができること請け合いです。

冷え性

冷え性は、冬でも夏でも春夏秋冬、どんな季節でも起こります。

 

指の先や足の先、背中やお腹、時には肩や頭、内臓が寒い方もおられます。

 

下半身が、常に氷水に浸かっているような感覚、実際脚に触れてみると、それほど冷たくない方。

 

気持ちまでも、冷え込んでるしまってます。

 

手っ取り早く、気持ちをポジティブにしましょうといえども、そう簡単にはプラスにならない。

 

そんな時は、マイナス意識を直に調整します。

だんだんと、体全体の血流が流れて来ると、それだけでも気分が晴れやかになって来ます。

 

並行して、心臓下垂、肺下垂、血液の動きが悪い臓器に刺激をあたえ、末端の毛細血管が元気よく流れるようにします。

 

腸の動きも悪い方もおりますので、上行、平行、下降結腸、小腸の癒着とか、回盲弁、S字結腸なども、動きが滞ってる箇所であれば調整します。

 

腸に、どの位の圧をかけるかといいますと、仰向けになって、お腹に自分の手を置き、ほんの少し圧をかける感覚。

 

内臓自体を、グイグイと押したり揉んだり、マニピュレーション的なことはしません。
内臓を傷つけるようなことはありません。

 

仕事や人間関係、私生活のストレスが、内臓の緊張として働きが落ちているので、逆な意識で血流を調整するだけです。

 

体が冷えれば、肩こり、腰痛、坐骨神経もそうですし、生理痛や便秘、偏頭痛にもなりますし、免疫力も落ちますから疾患につながり易いです。

坐骨神経痛と椎間板症

営業終了後、一人の男性が施術について尋ねて来られました。

 

他の施術院で、電気治療をし腰から大腿の横、ふくらはぎにかけて痛みが消えず、椅子に腰かけながらも痛すぎて座り方を変え、どうしたら良いのか分からない様子。

 

特に、臀部とふくらはぎから足首の強い痛さがきついと話される。

 

症状は、施術院の先生から、坐骨神経痛と言われたようですが、坐骨神経もあるかもしれないが、ヘルニア系の椎間板症に似ている。

 

一週間に、三度の施術を勧められ、先ほど終わったばかりで、痛み変わらず電気治療で坐骨神経痛は効くのかを知りたいとの事でした。

 

電気治療はどんな治療器か分からないし、臀部の痛みが引かないのなら、多分、低周波治療器のことを話していると感じました。

 

ほんの数十分前に施術を受け、これから違う施術をするのもどうかと思いましたので、取りあえず、前の施術を解除する解毒施術をした後、簡単に骨盤矯正をしながら横隔膜の解放を行ってみました。

 

何分も前に、施術を受けたのにもかかわらず、体全体が硬かったので体全身を緩める骨盤矯正を5分間連続で行いました。

 

その後、だんだん腰に違和感が出たので終了。

 

低周波は、表層の筋肉には有効かと思いますが、臀部の深層の筋肉には効きにくい。

 

これが、施術の毎に、痛みが取り切れなかった理由ではないかと思います。

 

あえて、頭蓋矯正は行わず、数分間の施術で起き上がってもらいました。

 

臀部の痛みは軽減したものの、ふくらはぎの痛みはそのまま。
一番痛かった、足首の痛みが殆ど取れたようで、椅子に座っても歩いても痛みが軽減したのを確認し終了となりました。

 

二日後の予約を取って帰られましたが、一晩寝て、その後どうなるかはご本人の回復力次第です。

肩こりと脳の緊張

肩こりなど、姿勢の問題で血行不良などと良くいわれてますが、姿勢も一つの要因ですが、また違った角度から考えれば、なぜ血液循環が落ちているかを探るのが大切です。

 

肩こりに限らず、体のはりや痛みしびれなど、痛みのサインは何処から来ているのか、ただ単に筋肉の硬さで肩こりになっているのなら、マッサージであれば十分かもしれません。

 

何をやっても、中々良くならない肩こり。

 

一つの原因として、精神的なストレス、これも良くブログで書いてますが、体調不良の殆どはここに辿りつきます。

 

社会生活を営んでいれば、殆どの方は何らかのストレスを抱えているでしょう。

 

そのストレスが、あまりにも大きなストレスだとしたら、脳にもそれなりの負担が掛かります。

 

脳に、負担が掛かり続けると生命を維持させる為に、脳の指令で体の機能を低下させます。

 

休養と取り身体を休めれば、その内体調も安定し、肩コリや腰痛も回復するかもしれません。

 

しかし、幾ら休んだとしても、全く肩こりや腰痛が改善せず、最初は疲れて来ると肩の張りや腰の重だるさだったものが、痛みとして進行してしまう方が殆どです。

 

ここに、何らかの精神的なストレス、日頃の問題解決できない想いがあると直ぐには改善しにくくなります。
何らかのストレスで、脳が緊張状態にあります。

 

気分の問題かといえば、その通りで余分なストレスは血気のめぐりを著しく落としてしまいます。

 

大概は、自分の意に沿わないことでストレスになりますが、そこを自覚すれば割合早く、こりや痛みが減少します。
しかし、これは誰でも簡単にできることでもありません。

 

気に入らない人に遭うとか、仕事が忙しい時、楽しんで処理できる人は滅多にいないと思います。

 

施術としては、検査に出たストレスを解放するため、頭蓋調整や内臓調整を行いますが、そこでストレスがニュートラル近くになっても、また同じ事を長時間考えれば脳に負担がかかってしまいます。
神経系にも負担です。

 

人それぞれ、取り越し苦労や嫉妬心、完璧主義など、本人独自の心のクセがありますが、その感情をそのままにしても腰痛、肩こりは改善しますが、強い心のクセは手強いです。

 

硬くなった筋肉の緊張を取りながら、脳の緊張も並行して取って行く。
何時も、脳の緊張を取ることを考えながら、来院されるお客さまの利益になるよう思考錯誤してます。

一度の施術で回復するのか

今日のテーマは、「一度の施術で回復するのか?」です。

 

その答えはイエスです。

 

「施術をする前より楽になった」、これが一度の施術で体感するお客さまの感想です。

 

その「楽になった」と感じる想いは、脳から感じることなので、今までより血気の流が良くなり、多少神経の流れも改善したことになります。

 

肩こりでも腰痛でも、疲れ過ぎた身体に刺激を入れると、楽になるものです。

 

刺激を入れて、やっと血液中の栄養素が順調に流れ筋肉、神経が正常に動き出すものです。

 

この刺激とは、マッサージや整体のことを差しますので、やり方は施術院によって違います。

 

刺激と書きますと、バキバキのイメージで痛そうに感じるかもしれませんが、手を添えるだけの優しい施術も刺激の範囲内です。

 

100%に限りなく近い方が、施術後その場で楽になったと感じることと思います。

 

残り数パーセントの方は、その場で分からないこともあります。

 

それは、施術時間内では回復しきれず、一晩経たないと感じられない方もいらっしゃいます。
リピートのお客さまの40%の方は、翌日の方が楽になると話します。

 

また、2~3回目の施術で、楽になったと感じられるお客さまもおります。

 

では、どんな痛みも一回で完治できるかと云えば、それはかなり無理があります。

 

人は、自分で回復させる治癒力がありますが、その治癒力でも効果が出ない体になっていれば、一回の施術では楽になっても、完全に回復することは厳しくなります。

 

その為、治癒力(体力)を上げられる施術が何回か必要になってきます。
肩こり腰痛、その他の不調は、ご本人が治すものです。
治せるだけの体力をつけされるのが、施術院です。

 

ご自分で、治せる体にまで施術するのが根本療法ですが、少し楽になれば良いと通われているリピートのお客さまもおられます。

お母さんのお腹の中で

女性のお客さまの中には、腰痛や肩こりが主訴で、他に婦人科系の状態が気になる方も多くおられます。

 

31週の胎児が、お母さんのお腹の中の姿勢と、出産から成長の過程を通し、今後どのような体調変化になるか、そのことも整体調整する上で見極めが大切です。

 

一般的には、学業、仕事の忙しさで、肩こりや腰痛、他の体調不良に発展して行きます。

 

人それぞれの生活環境で、徐々に肩こり腰痛になって行きますが、肩こり腰痛になる痛みの元は、違和感を感じる少し前ではなく、ヒトの発生過程で起きてくるようです。

 

何を言いたいのか、意味不明かもしれません。
私も最初は、体調不良での原因が、何でそんなところまで遡るのかと、理解できませんでした。

 

しかし、骨格調整とか内臓、頭蓋調整をしていく内に、少しずつ解るようになってきました。

 

親から受け継いだ遺伝は、いろいろありますが、肩こり腰痛の遺伝というより、肩こりになりそうな体質の遺伝という方が的を射てます。
それは、どんな不調も同じことです。

 

そして、その不調の種が発芽する時期は、何年か後の季節の変わり目からです。
それが、夏期の肩こり腰痛と、冬期の肩こり腰痛の差です。
肩こりなどの状態よりも、季節によって原因が違います。

 

今、冬ですが、一年前の冬の疲れが取れていないと、昨年の冬バージョンの腰痛肩こりの種が残っているということになります。

一風変わったケースで

一風変わったケースといっても、スマホケースの話しではありません。

 

ここ最近、医療関係のお客さまが来られてます。

 

ご紹介の連鎖で来院される医療関係者の方の主訴は、人それぞれで、肩こり、腰痛、疲れが取れない、が圧倒的です。

 

その肩こり腰痛の問題の他に、一風変わった特殊なケースが加味されています。

 

この一風変わった状態が変わらない限り、主訴の状態も軽減されませんので、主訴を調整しつつ、特殊ケースを重点的に調整して行きます。

 

一風変わった方と接すると、動悸がし耳が詰まり眠くなります。

 

それらの特殊ケースとは、どのような事なのかは、ここでは詳しく書きませんが、医療関係者の方以外、来院される一般の方も多く存在してます。

 

多く存在するならば、特殊ではないと思われがちですが、本人の知り得ない環境なので、多分お話ししたら驚いて納得されないと思います。

 

ご本人が、どのような状態かを知ってるお客さまもいらっしゃいますが、一般的には特別です。

 

現在通われている医療関係の方は、この特殊な身体環境の調整依頼があります。

 

奥歯にものが挟まった言い方で、解りにくいと思いますが、しいてあげれば本能的な感情の排除です。

 

ひと月に、1~2度何かに対し、イラっとしたり悩んだりしますでしょうか?
毎日、その情動があるならば、一風変わったケースです。

 

施術側の私達は、その情動を毎日意識的に調整しています。
自分の感情をコントロールしなければ、他の人の一風変わったケースも調整しきれないです。

脳イメージで腰痛を

腰痛持ちの方は、電車に乗ると、だんだん腰が張ってきて、しまいに痛み出すといいます。

 

電車も、長時間の立ちっぱなしや座りっぱなしも、腰痛をかかえている方にはしんど過ぎます。

 

もう何年も前、小金原の有名なパン屋さんに長時間並びましたが、まさに背中から腰が半端なくツッパリ、仕舞には腰周辺がじんわり痛くなってきました。

 

あまり、長時間並んだ経験がないので、アキレス腱を伸ばしたり、足首をまわしたりして痛みをしのいでました。

 

そうこうしてる内に店内に入ることができ、流れのままに目的のカレーパンをゲットし自宅に戻りました。

 

その日は、夜になって腰の張りが軽減しましたが、就寝中に腰の痛さで目が覚め眠れなくなり、寝ながらストレッチを試みましたがイマイチ効果なく、体勢を変えても痛みが減らず、しかたなくベットから起き椅子に腰かけました。

 

その少し前、「脳イメージで痛みを取る」というセラピストセミナーに参加し、自分なりに何度も実践してきましたが、イメージがピンと来ず、お払い箱にした手法を想い出し、ダメ元でやってみました。

 

今は、最初に教わった「脳イメージで痛みを取る」のオリジナルではなく、自分で試行錯誤したやり方で不調を軽減させています。

 

やり方は、いたってシンプル。

 

何も考えず、痛い所の筋肉を伸ばすイメージです。

 

これで、軽度の肩こりや腰痛は軽減するか無くなります。

 

はなっから疑うと、何も変わりません。
脳が痛みを察知しますので、本丸の痛みを感じる脳を解放します。

 

次に、かなり痛くてどうしようもない時には、筋肉を伸ばすイメージだけではどうにもならないので矯正を行います。

 

どうやって矯正するのか。

 

イメージです。

 

ここは、セラピスト関係者ではないと分からないかもしれません。
分からなくても、どの骨格、筋肉を調整すれば、もしかして痛みが軽減するかもしれないと、いろいろやって見ることです。

 

たまに、お客さまにもやり方を話しています。

 

私も最初の頃は、ここで何度も引っかかりました。

 

雑念が多いと、適切な処置をしたとしても何も変わりません。

 

余計な想いは、日頃から排除しないと好転しません。

 

脳トレイメージを始めた頃、腰の左右の硬さを調べ、イメージング後に硬かった筋肉が緩んでいた事に驚愕しました。
「こんな事があって良いのか」、「なぜなんだ」と驚きました。

 

どなたでも、余計な情報を入れ過ぎなのですが、そこが少し気にしなくなると健康にも戻って来る、そんな感じがします。

心を落ち着かせる

今年初の三連休、ゆっくり休まれたでしょうか。

 

私も、最終日の月曜は心底疲れました。
お客さまのストレスを吸い尽くしました。

 

主訴の肩こり腰痛などの他に、精神疲労もそうですが、慢性的な内臓疲労のお客さまのストレスをガンガン取りました。
自律神経の調整ですね。

 

人は、大なり小なり、何かしらかの悩みを持ってますが、いろんな悩みを抱えすぎると脳に影響を与えてしまいます。

 

身体を休める為に、脳の活動に制限をかけ、仕舞いには内臓機能とか血のめぐりが落ちて来ます。
その延長が、腰痛とか肩こりなどの体調不良になって来ます。

 

脳を休める為に必要なものは休養です。

 

そして、睡眠。

 

十分睡眠を取ると、悩みの80%は消えると云われております。
脳が楽になって、情報の処理能力が上がって来ます。

 

しかし、諸問題を抱えていると、ぐっすり眠れず身体は疲れたままです。

 

仕事のこと、家庭のこと、恋愛、収入、人間関係と、いろいろなしがらみの中で考える事は山ほどあります。
それらの問題が消化されず、体が休まる時がない。

 

巷では、「あまり考えすぎないようにしましょう」と言われますが、自分をコントロールできる方は稀です。
殆どの人はできないと思います。

 

長年の意識は、そう簡単には変えられません。
自分のクセを変えられないように、自分の意識のクセも、そう簡単には変えられません。

しかし、意識を変えられないままですと、体調も良くなりませんので、体の調整と並行して意識を楽にさせる方法で施術します。

 

その為に、私は不要な意識を排除するための訓練をしています。

 

新渡戸稲造の武士道を基本とした考え方を毎日実践してます。
正しい心の磨き方ですが、余計な考え方を排除するよう学習してます。
でも、人間ですから学習してても弱音を吐く時もあります。

 

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こちらが、武士道と論語、まんがで解説もあり解りやすいです。
お客さまも、何人か買われ学習してるみたいです。

 

何で、そんな哲学書を身に付けるのかといいますと、心身の健康が相手を変える最大の特効薬だからです。

 

見るからに、意欲に満ち元気な人の隣にいるだけで自分も元気になるような、そんな自分を目指しています。

 

失敗や挫折から学んで来た、数々の想いと言葉が、相手を癒せると思ってます。
実際、前向きになっていただいたお客さまは数多くいらっしゃいます。

 

そして、お客さまそれぞれに合ったスピリットに届く言葉を編み上げる。

 

その前に、自分も心に響く想いを編み込まなくてはなりません。
苦境に立たされ、乗り越えた実体験を話さなければ、仮定の話は意味がありません。

 

遅ればせながら、道徳を学び直してから、苦境に立たされても愚痴不満は激減しました。

 

今は、癒しの武器で、悩んだ心を落ち着かせる施術をしています。

寒さの肩こり腰痛

冬の季節、寒さで体が縮こまり肩こりや腰痛も多くなります。

 

季節の変わり目で体調をくずすように、明らかに夏の肩こり腰痛とは違っています。

 

リピートのお客さまと違って、新患のお客さまは、何より肋骨の硬さに違いが出ます。

 

横隔膜周辺の硬さが、顕著に出ていますし肋骨が下にさがってます。

 

肋骨が下がるということは、殆どの内臓が微妙に下垂か背中寄りに移動しています。

 

また、手足、頭の横隔膜反射点はセメントで固められたようにビクともしません。

 

それに、頭が雑巾を絞るように捻じれてますので、最初に調整するのは骨盤の中央の仙骨調整になります。

 

仙骨の調整をすると、直ぐに全身の筋肉と頭の骨が緩くなってきます。

 

ここでやっと、頭蓋の調整がしやすくなります。

 

頭蓋と共に、内臓の下垂を正し、ストレスで弱った内臓の血流を良くして行きます。

 

アレルギー体質の方は、これからスギ花粉のシーズンになります。

 

まだ、花粉の兆候が感じられていない方もいらっしゃると思いますが、もう体は花粉による兆候が表れている方も居られます。

 

花粉は春からですが、冬から調整しておかないと間に合わない。
一年中花粉症の方は、フルシーズンの調整をしないと体質が良くならない。

 

冬は冬の調整法があり、春は春、梅雨は梅雨の調整法があります。

 

腰痛、肩こり、膝痛、他の辛い状態を中々改善できない方は、春夏秋冬、どこかの季節の疲れが無くなっていないという事になります。